フリーライターとして、嫌なものを嫌だといえる、選択肢があります

せっかく進もうと決めた「フリーライターとしての道」ですので、「選択の自由」は必ず守りたいものです。

しかし、その選択の自由を得るためには、「会社の支えがなくなったとしても、人がよって来るような状態か、自分個人に対して、仕事を依頼してくれる人がいる状態でなければ、選択の自由を死守することは出来ないでしょう。

しかし、ポイントは、「たとえ社内で評価が低くても、社外で高い評価を得ることが出来るのならば、問題はありません。

現在では非常に便利なツールとしてパソコンがあります。自らの考えを発信し、反応を確かめることも出来ます。

会社に勤めている段階で、そのようなリサーチも出来るような状況が出来る時代になっています。

フリーランスにとって、仕事を依頼してくれる人は、命綱のような存在ですが、必ずしもいい顔をしなくても言いのです。

嫌な仕事は中にはあるでしょう。しかし、そんな嫌な仕事ばかりやっていたら、せっかくフリーランスになっても意味がありません。

嫌だと思う仕事は、嫌な人から来ることも多いようです。このような人とのつながりを大切にする必要もありません。

そういう人から大抵嫌な仕事が回ってきてしまうものです。

嫌われることを恐れずに、たった一人の理解者でいいので、そのような人と強いつながりを持つといいでしょう。その一人の理解者は仕事を持ってきてくれるようなことや、他の新たなつながりを持ってきてくれるかもしれないのです。


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